大学生のストレス要因。一番負担を強いてくるのは親。

大学生の金銭的なことについて執筆させていただきます。
大学生にもよりますが、基本的には自分のバイトで稼いだお金でやりくりすることが多いと思います。ましてや私の家のように決して裕福ではない家庭の大学生は、バイト代から食費、家賃、交通費、年金、携帯の代金、学費などなど、実家暮らしの大学生であるにも関わらず、自分のことは自分ですべて負担しなければなりません。
更に、教育熱心な家庭だと、子供に習い事を習わせているので、習い事の月謝も払うように強いてきます。
大学生本人が習い事を減らすといったら激怒、かといってバイトを増やすと言ったら「勉強時間が減るからバイトは減らしなさい」の一点張り、それに対抗してこちらが意見を述べると暴力で説き伏せようとしてきます。それが私の親です。
幼い頃から暴言は言われ慣れているので、「ゴミ、クズ、ゴキブリ、死んだほうがマシ」など、小さい頃は言われるたびに毎回泣いていたような暴言には非常に慣れ、ただの雑音としか思わなくなりましたが、そうすると、暴力行使が始まります。中学生高校生の時代は瞬発力があり、いちいち親のげんこつや蹴りを避けていましたが、これが日常茶飯事になると、わざわざ避けるのも面倒になり、殴られるがまま、髪の毛引っ張られるがままになっています。痛いのでたまに涙目になりますが、そうすると負けた気がするので基本的には泣かないようにしています。また、親との接触を避けるため、親が寝た、夜遅くに帰宅するようにしています。
しかし、今日は親が起きていて、私にいつもの暴言を吐き続け、そのせいで1時間ほど睡眠時間が無くなったと言って私のせいにしてきて更に暴言を独り言のように吐き続けました。こちら側としては、睡眠時間を確保したいなら暴言は吐くべきではないし、それを私のせいにしてくるところは全く理解できません。
他にも自業自得で災難にあったときは、私のせいにこじつけでしてきます。非常にストレスな毎日を送っています。何も干渉されたくないです。なのにいきなり私の部屋に入ってきたり、会話をふっかけてきたりして干渉してきます。学校に行かなければならないときでも、もう私が家を出ようとしているそのときに、私の部屋の本棚の中身をすべて床に撒き散らし、こんなものいらないから捨てなさい!といい、殴ってきます。これは一種の病気かと思うほどいかれていると思います。
親は、ある宗教団体に所属しており、娯楽を一切絶ち切ってきました。お酒もレジャーも嫌悪しています。やはり洗脳されておかしくなったのでしょうか。
治療しようとしても、病院に行きたがらないと思いますし、行かせようとした私を酷く扱うだけだと思います。親不孝覚悟で私が家を出て一人暮らしするしかないでしょう。あと1年ちょっとの辛抱ですが、その1年ちょっとがどれだけ長いか、、、
世間の、親に不満を持っている大学生に、この話をしてあげたいです。きっと、私の話を聞いて、自分の境遇がそこまで深刻ではないのだと再確認し、元気が出てくるはずです。

大学生のストレス要因。一番負担を強いてくるのは親。

目踏まれている子供は、悪態もつくことができるのです

小学校でも、学期末に懇談があるのですが、今は細やかな気遣いのある、いうことは、はっきりという女性の先生なので、安心できています。すると、その懇談が、長いと言って、悪態を後で言うお子さんが居るそうで、子供と一緒に、恵まれているということを話しています。だって、こちらは、その先生にしてもらいたくても、ずっとしていただけなかったのに、その子供たちは、なんのこともなく、その先生に担任になっていただけるのです。子供の役割というのを考えて、余りにも。子供に負担をかけすぎていたのです。お断りですよね。負担がかかりすぎるのです。嫌なことをしつけています。担任がするのです。そんなできない担任はお断りです。勝手に、自分で苦労して欲しいです。子供に丸投げするのは、やめてほしい。
そんなことで、いつも丸投げされない子供はずるいと思っています。危うかったと思います。先生のせいかのために子供を使わないで欲しいと思いました。

目踏まれている子供は、悪態もつくことができるのです